維新の松井に国民民主の玉木、なんとも腑抜けのような

NHKから国民を守る党」(N国党)の立花党首が議員宿舎の受信について、NHKと契約はするが受信料は支払わないとしていることについて、維新の松井代表は、NHKN国の受信料不払いを認めるなら大阪市役所契約分の支払いを拒否するとしている。また、国民民主党の玉木代表は「法律に定められている義務を果たさず、平気でいるのであれば、国民民主党も払いたくない」と述べた由。愚かな連中ではないか。

順法精神にのっとって行動するのであれば、N国が何を言おうとどのように行動しようと、法に従って受信料を払えばよいことであろう。N国が払う、払わないと関係のないことである。あいつが払わないで済むなら、法律違反であろうと自分も払わないとは、それがまともな人間の言うことか。

こんなのが日本の野党の党首なのである。下品と評される維新も、いかにも未熟者と言った国民民主もまともなものには見えない。特に玉木雄一郎の腑抜けのような言動には常々呆れている。

 


アヴェード ヴァスクレセーニィヤ(みちたけランチ)(254)

昨日は汗ぐっしょりとなるほどの暑さだったのだが本日(8月11日)の朝は肌寒い気温だった。仙台では毎年8月20日に広瀬川で灯篭流しが行われる。花火もあって大勢の人でにぎわうのだが、その日くらいからは季節が一段階進んで朝晩の涼しさ、時に冷え込みが顕著になる。予報ではお盆の間もあまり暑くはならないようだ。秋風はすぐそこまで来ているようだ。

さて、本日の特別ランチは、「海鮮丼」である。内容は宮城サーモン、マグロ、そして岩手県普代村特産のウニである。明礬を使わない直送のウニの味は格別である。

小鉢には長芋とササミの梅和えである。

実は昨日のランチは国産ウナギの長焼きを食した。連日これはという旨いものを口にしている。幸せである。

 


園翁自伝(石油資源開発時代回顧録)(202)(続)運転手

ジャカルタ駐在員はよく遊ぶ。尤もそれはジャカルタ駐在員に限らない。かつてバングラデシュのプロジェクトでは、日本へ帰国できる休暇の際でもシンガポールに居続け、業者の接待で遊んでいる者が何人もいたと聞いたことがある。

ジャカルタでの遊びの主たるものはゴルフとカラオケだったようだ。「〜様だ」と書いたのは私が一度も歓楽街である「ブロックM」に行ったことがないからである。カラオケと言ってもただ歌を歌う場所ではない、若い女性が同席する場所である。

私はゴルフもしない。だから遊びに誰も誘わずの状態だった。この遊びに出かけるのも会社支給の車を利用する。カラオケもゴルフも当然就業時間外のことだから、運転手にとっては時間外手当になる収入源である。実はこの時間外の運転手の手当ても会社が負担していたのである。

私の運転手ママットは私がゴルフにもカラオケにもいかないものだから時間外の仕事がなくて困っていた。そこで、休日にはデパートや日本食スーパーなどに買い物に行くことにした。さらに、ジャカルタ北方の漁港にある市場に魚を買いにも出かけた。女中二人の息抜きもかねて郊外にピクニックにも出かけた。そうこうしても遊びに熱心な人の運転手ほどの稼ぎにはならない。そこで毎月なにがしかの手当を私費で支給することにしていた。

ママット運転手にはいろいろなイスラムの習慣も教えてもらった。インドネシアに関する知識も得た。車の中で二人で「ホノチョロコ…」などとジャワのいろは歌のようなものを一緒に口にして覚えた。

もう一度会いに行きたいと思う。ちなみにこの運転手の名は『ムハムマッド ラ ソノ』という。

 


高いLNGの供給が、政府系の国際石油開発帝石によってなされるのは国益に沿わない

8月8日に国際石油開発帝石のSenior Managing Executive Officer Masahiro Murayama(村山)が語ったところによれば、日本と中国の複数のバイヤーが長期契約で定めているイクシスのLNGに関して、引き取り時期を遅らせ、そして引き取り量も削減したいと国際石油開発帝石に要求しているそうだ。(ロイターほか)

https://www.hellenicshippingnews.com/inpex-some-buyers-seeking-delays-cuts-in-lng-term-cargoes-from-australias-ichthys/

そうした要求の背景は現在のLNGのスポット価格がイクシスLNG価格を下回るということだとのこと。日本国内の火力発電燃料としての価格であれば安いほど電気代としての国民の負担が少なくなるので歓迎だ。

そして国際石油開発帝石は日本国政府(経済産業省)が黄金株を保有するといういわば実質的国営企業であり、その成立やこれまでの経過から、自主開発石油・天然ガスを日本に供給する目的を持つ会社である。何も天下り役人に宴の楽しさを味合わせるためのものでなどない。

その目的にはエネルギー安全保障だけでなく、日本にできるだけ安価に石油天然ガスを供給することも当然含まれていると思われる。しかるに中国をはじめとした外国向けと同じ価格での日本国内への販売は趣旨に合わないのではないか。それでは何のために膨大な税金を使い、政府系金融機関が巨額の融資をしてきたのか。日本国の援助を受けてきた特別待遇の会社であればこそ、せめてスポット価格が契約価格より安い場合はそれを適用するということができないのだろうか。

贅沢三昧の状態はまるでNHKかそれ以上である。本来国民に還元すべきものを大量の天下りが食いつぶすのならそのような会社は不要であろう。それにしても国会はなぜこの会社を放置しておくのだろうか。

なお、国際石油開発帝石(INPEX)は「オーストラリアン コミットメント」なるものを発表している、いかにも経済産業省の役人が考えそうなものだ。その派手なパーフォーマンスの影に隠れて、国際石油開発帝石はオーストラリア連邦政府から環境関係での行いについて罰金の支払いを命じられているようだ(814日、NT News)。真の経営者は、表面的なパーフォーマンスより、安全操業やコンプライアンスの方に力を入れるものである。天下りという素人が経営することの失敗は随所に見えているように感じる。

 


櫻井よしこの心得違い、経年劣化なのか刀がかなり錆びてきた感がある

7月26日に萩生田光一が「憲法改正の実現のためには大島衆院議長を代えたほうが良い」という趣旨の発言をしたと時事通信も朝日新聞も報道した。そしてこの件は衆院議長の選出に一議員が云々したというので大騒ぎとなり、批判を浴びていた。確か二階幹事長から注意を受けたはずだ。

さてこの萩生田発言に関してその発言の場であった、インターネット番組「言論テレビ」の主宰者である櫻井よしこが産経新聞のコラム「美しき勁き国へ」を利用して萩生田擁護論を延々と繰り広げたのである(産経新聞、8月5日)。

朝日新聞では萩生田がその発言を「不満をにじませながら」したと書いたとして櫻井よしこが不満をにじませている。

しかし櫻井よしこは誰もが知る安倍晋三首相の御用ジャーナリストであり、萩生田はこれまた側近である。その近い関係があればこそ自分の番組に呼んできたのだろう。そういう関係があるにもかかわらず、第三者ではなく主宰した櫻井よしこが擁護論を書いたりするのはよろしくない。そんなこともわからなくなってきたのでは経年劣化で櫻井よしこも錆びてきた証拠であろう。

「その他のメディアもコメントした人々も、言論テレビの番組全体を本当に見たのか。見ていたら、こんな解釈にはならないだろう。そこでまず、事実関係を紹介する」

と書いているのだが、メディアも含めみんなが全体を視聴するような番組か。自意識が過剰である。今の世に天動説を聞く思いがする。どうせ言うなら、「ビデオもあるので、全体を見てコメントしてほしい」くらいだが、それも主宰者ではなく第三者が言うべきことだろう。

この情報過多の時代に、意に添わぬことを書かれたらと、『お前は全体を見たのか』とすごむのは間違いではないか。櫻井よしこも年を取ったのだろうが、それ以上に裸の王様、いや、女王様になっているのだろう。

今日は敗戦記念日だが、国家の基本問題を、こういう人が云々するのがとても気になる。本当の識者が息をひそめる世の中は変えるべきだ。

 


誤りを直すなら、「知られないうちに」ではないほうが…、味の素のグリナの広告

味の素のグリナの宣伝広告について、日本語が間違っていると指摘する記事を8月3日に載せた。「ぐっすり眠れない方へ」という三国人のような日本語にこの大企業の実力の薄さが見えたのである。製品のQCにも通じるいい加減さにも驚いた。

そしたら8月6日の産経新聞での宣伝文が「ぐっすり眠れてすっきり起きられる」に突如変わっていた。よく8月7日の読売新聞には一面大のグリナの広告が出ていたがそこの表現も「ぐっすり眠れてすっきり起きられる」に変化していた。私と同時期に間違いを指摘した方がいることも十分に考えられる、何しろ普通の教養があれば気が付くことだから。

さて、誤りを指摘されて修正するのは良いことであるが。誤りを大きく取り上げらる前にそっと入れ替えてしまおうとの考え(魂胆)はよろしくない。薬の副作用を指摘されたら公表せずにそっと注意書きを変更するような態度に共通する対応だからだ。そこに「誤魔化しの心」が見えるようだ。

「広告文に日本語の誤りがあるとのご指摘を受け、表現を変更いたしました」と書き添えれば、味の素は正直・誠実な会社として消費者に印象付けられたものを。失敗を成功の基とする気持ちがないのだろう。無気力な会社の特徴なのだろう。

大企業だけに有名な広告代理店を使っているのかもしれないが、タレント議員でもわかるように、有名イコール有能ではない。私が経営者なら広告会社を替えるとともに、社内の広告関係部署の責任者も更迭する。その厳しい取り組みが、薬製品に対して厳しくQCをしている企業だと国民に認識させるのである。とにかく味の素のトップに、その厳しさが欠如しているように感じる。勿論私はグリナなど使おうとは思わない。苦情だって握りつぶされるかもしれないだろうから。客を見ず、自社の見え方を気にする会社など信頼されると思っているのだろうか。姑息に見える。

 


卑屈にして尊大、狡猾にして猜疑的、日常的虚言、この民族性は古代新羅から不変

昨今、慰安婦問題に徴用工問題と、韓国の非常識ぶりが目立つ。戦後継続的にとにかく甘やかしてきてしまった誤りをもっとずっと前に正すべきだったのだが、そういう考えに基づくというより、安倍首相の怒りに端を発するのではないかと思われるが、日本は韓国への貿易上の優遇措置を取りやめた。そしたらたちまちに、我が振る舞いを反省することなく日本は横暴だの悪い国だのと騒ぎ、喚き、世界中に悪口を言って回るとのいつもながらの愚かな行動に出た。

メディアはこれを最近の傾向のように書くが、実は古代新羅の時代から千数百年不変の朝鮮民族の性質なのである。「嘘は泥棒の始まり」の日本に対し、「嘘は方便」の朝鮮なのである。かつて朝鮮半島にはもっと穏健で、紳士的な百済という国があった。それを滅ぼしたのが新羅である。それが統一新羅となり、李氏朝鮮につながった。では欽明天皇時代の新羅の小汚く、小ずるい行動様式を以下の『日本書紀』の記述から読み取ってほしい。現代の韓国と韓国人の行動が良くわかるようになると思う。

 

(欽明天皇)廿三年春正月、新羅打滅任那官家。一本云、廿一年、任那滅焉。總言任那、別言加羅國・安羅國・斯二岐國・多羅國・卒麻國・古嗟國・子他國・散半下國・乞飡國・稔禮國、合十國。

夏六月、詔曰「新羅、西羌小醜、逆天無狀、違我恩義、破我官家、毒害我黎民、誅殘我郡縣。我氣長足姬尊、靈聖聰明、周行天下、劬勞群庶、饗育萬民、哀新羅所窮見歸、全新羅王將戮之首、授新羅要害之地、崇新羅非次之榮。我氣長足姬尊於新羅何薄、我百姓於新羅何怨。而新羅、長戟强弩、凌蹙任那、鉅牙鉤爪、殘虐含靈、刳肝斮趾、不厭其快、曝骨焚屍、不謂其酷。任那族姓、百姓以還、窮刀極爼、既屠且膾。豈有率土之賓・謂爲王臣、乍食人之禾・飲人之水、孰忍聞此而不悼心。況乎太子大臣、處趺蕚之親、泣血銜怨之寄、當蕃屏之任、摩頂至踵之恩、世受前朝之、身當後代之位。而不能瀝膽抽腸・共誅姧逆・雪天地之痛酷・報君父之仇讎、則死有恨臣子之道不成。」

 

「秋七月己巳朔、新羅遣使獻調賦。其使人、知新羅滅任那、恥背國恩、不敢請罷。遂留、不歸本土。例同國家百姓、今河內國更荒郡鸕鷀野邑新羅人之先也。」

 

「是月、遣大將軍紀男麻呂宿禰、將兵出哆唎、副將河邊臣瓊缶、出居曾山。而欲問新羅攻任那之狀。遂到任那、以薦集部首登弭、遣於百濟、約束軍計。登弭、仍宿妻家、落印書・弓箭於路。新羅、具知軍計、卒起大兵、尋屬敗亡、乞降歸附。紀男麻呂宿禰、取勝、旋師入百濟營、令軍中曰「夫勝不忘敗・安必慮危、古之善教也。今處疆畔・豺狼交接、而可輕忽不思變難哉。況復平安之世、刀劒不離於身。蓋君子之武備、不可以已。宜深警戒、務崇斯令。」

士卒皆委心而服事焉。河邊臣瓊缶、獨進轉鬪、所向皆拔。新羅、更舉白旗投兵隆首。河邊臣瓊缶、元不曉兵、對舉白旗、空爾獨進。新羅鬪將曰「將軍河邊臣、今欲降矣。」乃進軍逆戰、盡鋭遄攻破之、前鋒所破甚衆。倭國造手彥、自知難救、棄軍遁逃。新羅鬪將、手持鉤戟、追至城洫、運戟擊之。手彥、因騎駿馬、超渡城洫、僅以身兔。鬪將臨城洫而歎曰「久須尼自利。」此新羅語、未詳也。

於是、河邊臣、遂引兵退、急營於野。於是、士卒盡相欺蔑、莫有遵承。鬪將自就營中、悉生虜河邊臣瓊缶等及其隨婦、于時、父子夫婦不能相恤。鬪將問河邊臣曰「汝、命與婦、孰與尤愛。」答曰「何愛一女以取禍乎。如何不過命也。」遂許爲妾。鬪將遂於露地姧其婦女。婦女後還、河邊臣欲就談之、婦人甚以慚恨而不隨曰「昔君輕賣妾身、今何面目以相遇。」遂不肯言、是婦人者坂本臣女、曰甘美媛。

同時所虜、調吉士伊企儺、爲人勇烈、終不降服。新羅鬪將拔刀欲斬、逼而脱褌、追令以尻臀向日本大號叫叫咷也曰「日本將、嚙我臗脽。」卽號叫曰「新羅王、我臗脽。」雖被苦逼、尚如前叫。由是見殺。其子舅子、亦抱其父而死。伊企儺辭旨難奪、皆如此。由此、特爲諸將帥所痛惜。昔妻大葉子、亦並見禽。愴然而歌曰、

柯羅倶爾能 基能陪儞陀致底 於譜磨故幡 比例甫囉須母 耶魔等陛武岐底

或有和曰、

柯羅倶爾能 基能陪儞陀々志 於譜磨故幡 比禮甫羅須彌喩 那儞婆陛武岐底」

(長くなるので内容の説明はしない)

白旗を掲げて降伏すると言っておきながら突然攻撃するなど、日韓の合意を突然保護にする対応と酷似している。まともに話したり、約束したりすべき相手ではないのである。朝鮮併合などすべきでないという意見のある中それを強行したために日本は大きな損害を被ったのである。

日米韓の同盟も、かつて日独伊三国同盟においてイタリアを加えた失敗を今またおかしているのではないかと危惧する。信頼できぬものを同盟に加えるのは、それを加えない場合よりはるかに悪い結果をもたらすことを肝に銘ずべきだ。

 


ザ ホルムズ! (4)(続)タンカー警護のための自衛隊派遣論

自衛艦の危険地域への派遣となれば危険だ、危険ではないの強弁同士が政局となる可能性が強く、安倍政権はこの話題を参院選の期間中避けてきたようだ。それが証拠に、参院選が終わったら出るわ出るは、あちこちを総動員してのムード作りが行われている。選挙期間中は防衛大臣が「必要とは思わない」なんてことを言ってごまかしていたが、今は政権の本音、つまり米国の呼びかけには応じなければならないとの基本方針の下、自衛隊派遣に向けての意見が続いている。

では、いかにも元外務省の人で、外交評論家という岡本行夫の産経新聞への寄稿(7月28日)を紹介しよう。「あいつは評論家だからなあ」とは、言っていることが他人事のような、無責任なことを指す言葉だがこの岡本行夫もその例に漏れない。記事の一部を示そう。記事のタイトルは「自国の船は自分で守れ」と、トランプ大統領の言葉通りだ。

「日本船警護は、自衛隊法の「海上警備行動」として法律上すでに想定されている。日本船と一緒にいる外国船が襲われた場合には、武力行使に至らない方法で救ってやれるだろう。7月10日、イギリス護衛艦「モントローズ」は発砲することなく襲撃艇から民間タンカーを守った。必要なのは明確な政治意志である」

外国船が襲われた場合にも武力行使なしで救ってやれるとし、英国艦が発砲なしに救出したと主張している。発砲しなかったのは結果であり、いつでも発砲し交戦状態に入れた英国艦の例を挙げるのだが、発砲も交戦もとにかく避けるというわが日本の自衛艦に交戦抑止力などないことを忘れている、いや考えつかないのだろう。タンカーに攻撃をするものが常にゴムボートレベルのものだと言えるのか。イランという国家がホルムズを閉鎖すると言ったときには正規の軍隊が出てくるかもしれないのである。

評論家のいい加減さが如実に表れているではないか。このような見識のものが国家のアドバイザーを務めることは国家にとって懸念すべきことのように感じる。尤も、アドバイザーとして使う方により大きな問題があるのだが。

 


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