天皇陛下の伊勢神宮参拝、明治以降の行事に過ぎないのでは?

4月18日天皇陛下は伊勢神宮に退位の報告にいらっしゃったという。産経新聞(4月19日)の記事によれば、午前中に下宮を参拝し、昼食後、神鏡が祀られている内宮に参拝なさったのだがそれを同産経新聞は、

「皇祖神の天照大神を祭る内宮も同様に参拝された」(太字、下線筆者)

と書いている。

いかにも天照大神を祭る内宮産廃が付け足しの感である。内宮の神鏡(宝鏡)だが、皇祖神の天照大神が天忍穂耳尊に対して、「「吾(あ)が児(みこ)、此の宝鏡(たからのかがみ)を視まさむこと、当に吾(あれ)を視るがごとくすべし。与(とも)に床(みゆか)を同くし殿(みあらか)を共(ひとつ)にして、斎鏡(いはひのかがみ)となすべし。」の神勅と共に与えたものである。そして歴代天皇は神勅を守り、同床同殿を続けていたが、崇神天皇に至って神勅を守れずに神鏡と神剣を宮から追い出してしまったという歴史がある。そして、その天照大神の神勅を現在も破り続けているのである。

また天皇は持統天皇以外、明治政府が国家神道を掲げるまでだれ一人伊勢神宮に参拝をしていない。現代の日本人が天皇の伊勢神宮参拝を天皇が代々行ってきたと思い込んでいるのは明治政府による刷り込みの結果である。なお、持統天皇の伊勢行幸は信仰の故ではなくまったく別の政治的目的のためだった(拙著『萬葉伝授』参照)。

三種の神器も同様に本来のものではない。。天皇即位の記録を調べると、三種ではなく、剣と鏡の二種であったようなのだ。学校で教えられている歴史は明治政府以来、政治的な意図でゆがめられたものなのである。それに加担してきた歴史屋の罪も重い。

 


統一が取れていない(客観性、公平性に欠ける)産経新聞の考え方

4月16日の産経新聞一面トップ記事は「新時代 第四部 ポピュリズムの脅威3」なのだがその中に、

「憲法改正は最終的に国民投票で過半数の支持を得なければならない。安倍首相は『憲法は国民が決めるもの』と国民投票に意欲をみせる」

という部分がある。

憲法改正にかかわる国民投票に関しては有効投票の過半数が必要条件である。いろいろ議論はあったが国民投票の成立条件としての投票率基準は存在しない。あくまでも有効投票の過半数で決まるのである。例えば、投票率が40%で、60%が改正賛成票だったとする。その場合投票資格者の中で賛成の意思を示したものは24%にしか過ぎないが、それでも憲法改正が決定するのである。これは民主主義におけるルールと言ってよいものだ。

しかし同じ記事の中には沖縄の米軍基地辺野古移転に関する住民投票についての記述がある。

「過度に民意に依存する手法は、逆に民意を無視する結果を招く危険もある。県民投票で辺野古移設に反対したのは全有権者の約38%で5割近くは棄権した。「民意重視」が都合のいい民意のみ尊重する政治に陥ってはならない」(太字、下線は筆者)

というものだ。

憲法改正という国家、国民にとって最も重大なものについては「全有権者に対する賛成比率」になど言及せずに辺野古移設についての住民投票に関してはそれにことさらにこだわるこの産経新聞の対応こそ「ご都合主義」そのものではないか。それがたった一つの記事の中で起きているところに、産経新聞の無能さが表れている。いや、安倍政権の意向を“忖度できる有能な”、例えば阿比留瑠比のごときものに一面トップ記事を書かせたということなのかもしれないが。

 


「元号を作るのは神や天」、中西進の意味深な発言

元号選定について、“正規のプロセス”に従って選定したとの、加計問題の時と同様の見え透いた嘘に悲しくなる。新元号「令和」の選定への安倍首相の関与については既に論じたが、今般毎日新聞(416日)に次のような記事が載った。

 

「令和(れいわ)」の考案者とされる高志(こし)の国文学館(富山市舟橋南町)の中西進館長(89)が14日、同館で新元号について解説した。一方、新元号の考案者について、中西氏は「私ではない。神とか天とか呼ばれるような人」と話した。

 解説会には、別室のモニター視聴も合わせて約180人が参加。万葉集研究で知られる中西氏は、新元号に引用された万葉集の文言「初春令月、気淑風和」について説明。中国では令月は2月を指す一方、日本は1月からであることに触れ、「正月を迎えると我々は春が来たと喜ぶ。(日本の)風土に感謝、尊敬したい。令和という時代を国民の1人として喜んで迎えたい」と目を細めた。

 また、中西氏は「(『令和』は)誰かが考えたのだとしても、粘土細工の粘土を出しただけ」と述べた。

 

同様の記事は同じ416日の産経新聞にも掲載されている。しかし、産経新聞の記事には中西進の解説会がいつ行われたのかを書いていない。新聞記者が記事を書く時の必須条件の一つの『何時』を書き忘れる初歩的ミスに、例示するのをやめた。

中西氏が考案者について「私ではない。神とか天とか呼ばれるような人」、また「(『令和』は)誰かが考えたのだとしても、粘土細工の粘土を出しただけ」と述べた点に要注意だ。記者会見に応じるとしながら急遽応じられなくなった経緯からはある種の圧力が加わり、真実をそのまま述べることができなくなったと判断できよう。そのような場合、一見問題にならないような発言で真実を示唆するという手法が良く用いられる。

考案者は「私(中西)ではない。神とか天とか呼ばれるような人」と言っているのだから問題は「神、天」と呼ばれる人は誰かである。そしてその誰かを中西進は知っているのである。天皇が元号を選ぶ権能を持たないことを考慮すれば、日本を代表する権力者は安倍晋三首相であろう。国書からの候補を検討させ、その中の「令和」を合議ではなく安倍首相の指示で最終候補に加えさせたというのだから安倍晋三首相以外に考えようはない。では粘土細工の粘土とは何だろう。おそらくは『令和』のそれらしき出典部分を探し、提供することだったのではないだろうか。結論を指示しておいて、それにふさわしいデータなどを作る、そんな現政府の特徴がそのまま出ているようだ。いずれ、真実が漏れ出てくるだろう。

 


日本政府に領土奪還の意思は毛頭ない

産経新聞(4月8日)の「正論」欄は「露に領土返還の意思は毛頭ない」と題する木村汎の寄稿だった。木村は、長く係争が続いたロシアと中国の領土問題解決の例として、プーチン政権がウスリー川とアムール川の合流点の三角州に位置する3つの島(ボリショイ、タラバーロフ、大ウスリー島)の主権帰属先問題に関して、係争3島の全面積を2等分し、その半分を中国領と認めることに同意した事例を示し、その時には”領土割譲”反対の声が高まることを恐れて地元には秘密裏に交渉を進めたことを特記している。

翻って、北方領土問題についてはプーチン政権は国後択捉島などの住民に島の帰属問題に関するアンケートを実施している。木村は、このことが端的にロシアが北方領土四島の返還の意思など全く持たない証左だと述べているのである。そしてそれは日本に対する明確な意思表示なのだと日本政府が受け取るべきだと結んでいる。

木村汎の意見は誠に正論である。しかし、その事実を日本政府が知らないのかと言えば、知っていると私は見る。日本政府は木村汎の言葉から伝わる「ロシアの意図に気づかない愚か者」などではなく「そんなロシアの意思を十二分に承知のうえで、あたかも交渉すれば北方領土が返還されるかの如く装い、日本の国のために注力しているふりをしているとんでもないワル」だと思うのだ。

竹島を韓国にとられたままでも奪還に向かわない、返還運動に政府側の人間を参加させないなど、まるで日本政府でありながら韓国政府のごとき振る舞いをしている。木村汎の付けた題の「露に領土返還の意思は毛頭ない」などという生ぬるい状況ではなく、「日本政府に領土奪還の意思は毛頭ない」という状態なのだと思う。ロシアに騙されているならまだ許せるが、日本政府(外務省を含めて)が日本国民をだましているのが許しがたいと思うのである。

北朝鮮による日本人拉致被害者を日本政府が本当に取り返そうとしていると信じるのも、間違っているように思えるのだが。

 


アヴェード ヴァスクレセーニィヤ(みちたけランチ)(222)

秋がどこかに消え、いきなり冬になるかのように毎日冷え込んでいる。日本は四季の国から二季の国へと変貌しつつあるようだ。

本日(2018年10月21日)の特別ランチは『蒸しアワビのフライ』である。カボチャ、エリンギ、サツマイモの素揚げが添えられている。

アワビを口にすると、オーストラリアのパースに住んでいたころ、毎週アワビ取りに出かけたことを思い出す。時折くる大波に巻き込まれて転がったり、それこそ全身ずぶぬれになったことを思い出す。場所はトリッグスの海岸だった。何度も一緒にアワビ取りに行った、仲間は今はどうしているかとアワビ以外のことも思い出す。

何時ものチラシ寿司は今日は良い「東もの」のマグロが入ったからと鉄火丼になった。生のマグロ独特の光沢、脂の味、舌触りがある。

デザートは豆乳プリン、だが下にイチジクコンポートが隠れていた。

アワビを見て、いろいろ思い出す特別ランチであった。

 


園翁自伝(石油資源開発時代回顧録)(186)鉱区ブローカーの手引きをする元高級役人、その1

私が本社探鉱部総合課長の時のこと、猪間探鉱部長、森田探鉱部次長が背後から声をかけてきた。

「石油部開発課から、勇払の説明のできる人に来てほしいと依頼があったそうだ」

何の話か分からず、北海道担当主査に出向いてもらえばいいのかなと考え、あいまいな相槌を打っていたのだが、

「明日は部長会で僕はいけないよ」

と探鉱部長は言い、探鉱部次長は、

「僕は東大の講義があるから無理です」

と言った。そして、

「じゃあ、小野君に行ってもらうしかないな」

との二人の声に、社内での依頼元の日下企画室担当常務のところに出向いた。そして初めて経済産業省(通産省)からの要望内容を聞いたのである。

「実は石油部開発課(当時)の村上(世彰)課長補佐から依頼がありました。北海道の鉱区を譲渡したいという人が来るので、その価値に関してはっきりとした説明をしてほしいというのです」

「鉱区ブローカーの売り込みですか」

「そうです」

「直接ではなくなぜ開発課に持ち込んでいるのですか」

「役所の関係者が絡んでいて、役所の力を借りて鉱区を買い取らせようとの目論見のようです」

「対応に関しての特段の指示はございますか」

「ありません。鉱区評価など、はっきり言ってもらって構いません。否定的なことを明確に話してもらってよいと村上さんからも聞いています」

約束の日時に霞が関の資源エネルギー庁石油部開発課に出向いた。開発課の中に入り、来訪の趣旨を告げるとすぐに奥の課長補佐席に案内された。目が大きく、ぐりっとした村上世彰氏が立ち上がると、

「あっちの部屋に移ります」

と言って廊下に出て近くの倉庫部屋のようなところに連れていかれた。その間に、

「いいですか、はっきり断ってください」

と何度も言われたのを記憶している。

(続く)

「誕生日」今日は我が誕生日、71歳になった。昨晩は前夜祭ということでワインを少々口にし、今朝は妻が用意してくれた赤飯で祝った。よくここまで来たと思うだけでなくこれからを有意義に過ごそうと思う。これまでの人生でお世話になった師、先輩、友人、後輩たちに感謝する。

 


利権に無縁の竹山修身堺市長の政治資金管理疑惑が、仕掛けられたか…

竹山修身堺市長の政治資金収支報告書の修正が続き、またその金額の大きさから市民の不信を招いていると大きく報道されている。修正を実際にしているところから見て政治資金収支報告書の記載以前に資金管理・処理(仕訳、記帳)などに問題があったのは確かなことなのだろう。しかし、竹山市長は不備を認めたうえで、私的流用はないと言っている。その言葉に嘘偽りはないだろう。なぜそんなことが言えるかと疑問に感じる方も多いだろう。

私は大阪府立三国が丘高等学校柔道部で竹山の2年先輩である。竹山がまだ殿馬場中学の3年のころに彼の柔道を見に行き、ぜひ三国が丘高校に来てくれと勧誘した。柔道部では一緒に汗を流した。それだけではない、竹山は私が通っていた静岡大学に入ってきた。一軒家を借りて1年間一緒に暮らした。もちろん彼の結婚式にも行ったし、彼の宿院の家に立ち寄ったこともある。ご家族も存じ上げている。つまり、竹山の人となりをそれこそよく知っているのである。私は竹山に金銭的私心などないと断言する。彼の市長としての多忙な生活、業務を支えているのは生まれ育った堺への郷土愛なのである。

何やら四面楚歌のような状態などだが、竹山は会計データの入ったハードディスクをドリルで破壊したり(小渕優子型)、病院に入院して逃避したり(甘利型)はしていない。まじめに説明しようとしている。

竹山は堺市長選に最初に出るにあたり当時の橋下大阪府知事の支持を受けたが、その後橋下知事の大阪都構想には反対した。堺には二重行政というものがもともと存在しないというのがその理由だった。堺市には大阪市の場合とは異なる状況があったのである。しかし橋下知事側すなわち大阪維新の会側からは”裏切り者”と言われ、目の敵にされた。その後の2回の堺市長選で維新候補に勝ったことで、維新側の“攻撃”がいや増しに強まっていた。

大阪の知事、市長ダブル選挙において、安倍官邸は自民党よりも維新の会に肩入れしていたようである。自民党という自身が総裁を務める政党より維新の会を優先する安倍官邸は自民党とは一線を画する別個の“私政党”のような振る舞いをしているのである。その様子を見れば今回の竹山市長攻撃には安倍官邸の関与すら疑われるのではないか。議会で質問者に「馬鹿」という松井氏だけでなく、維新の会の連中には品性、品格を疑わざるを得ないものが少なくない。新聞などではその特徴を「論難」するなどと表現するが、「罵る」「喚く」と表現する方が当たっているのではないか。

堺は別と言っても、大阪には清純な花は咲き難いのかもしれない。市民が泥水を望むのであれば、あえて清らかにしようと苦闘しなくても良いのではないか。しかし市民が清水を望むのを、濁らせるものがいるならば、敢えてそれと戦うのもこれまた道であろう。

義ではなく利に動く人の多い大阪のこと、自分の人生の大切な時間を”叶わぬ理想”に費やす価値があるか否か、そこが判断のポイントではなかろうか。愛する郷土の行く末は市民が自己責任にて選ぶべきものだろうから。

竹山よ!自愛せよ!

四面に楚歌するもの、真に楚人なりや、楚人を偽れる人なりや

 


維新の方針を代弁する橋下徹は一民間人か?

かねてよりエキセントリックな発言と行動が際立つ橋下徹なのだが、最近の言動も理解しづらい。この男の言動を正面から常識的に判断しようとすること自体に意味がないのだろう。維新(異心?)の会を作った人なのだから。

橋下徹は20151218日に大阪市長の任期満了をもって政界から引退した。さらに、20175月末には日本維新の会の法律政策顧問を退任、同年9月には法律顧問も辞任して、地域政党、大阪維新の会の法律顧問に就任している。マスコミで活動する以上政治活動はしないということだったと聞いたように思う。

しかしそれを信じる向きなどいないのではないか。安倍晋三首相が日本維新の会の代表でも大阪維新の会の代表でもない橋下徹を交えて会食をしているのだからウラがあるとみて当然であろう。

さて、大阪府知事、市長のダブル選挙が終わった後の48日のフジテレビの番組で橋下徹は、「公明党の現職がいる大阪と兵庫の衆院6選挙区に『維新のエース級のメンバー』を擁立し『公明党を壊滅させる』と明言した」(産経新聞412日)とのことである。この記事が正しいものであるならば、自身の立場をわきまえぬ発言であろうが、先に述べた表向きの立場は隠れ蓑で実際は今も政治活動をしているとみられても仕方がないだろう。「弱さ」を「やさしさ」と間違うもの、「乱暴者」を「強い人」と間違えるもの、「うぬぼれ」を「自信」と見間違うものなど、正体を見抜く力の弱いものは騙されるのであろう。

ネット上の記事では、「大阪維新の会前代表の橋下徹元大阪市長(49)が8日、フジテレビ系の朝の情報番組「とくダネ!」に出演。維新VS公明党とのバトルについて「公明党候補がいる関西の衆院選挙の6区すべてに、大阪維新の会のエース級メンバーを立てる。もう準備はできてる。戦闘態勢に入っています」とけん制した。

維新創設者の橋下氏は知事選で当選したばかりの吉村氏が次期衆院選で鞍替えする可能性にも言及した。松井氏と吉村氏は8日夕、関西地区の各局の民放番組に出演。橋下氏の“出馬要請”に吉村氏は「ないですよ」とキッパリ否定し「民間人の立場で自由に言っていらっしゃるのでしょうね(笑い)。出るなら橋下さんも一緒に引っ張っていきます」と話した。」というものだ。

ここでは吉村氏が橋下徹の発言を「民間人の立場で」とぼかしているが、橋下徹の発言内容はまさしく政党の方針ではないか。「(実は民間人を装っているだけなのだが)民間人の立場で」という実態を語っているようで興味深い。

関西以外ではさっぱり評価されなかった選挙結果を分析することはしないのかと不思議に感じる。それができるなら全国的に勢力拡大をしているはずなのだから当然ではあるのだが。「ケッタイナ」人たちではある。

 


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