産経抄よ、面従腹背は一般的なことではないのか?

仕方なく表面上は従っているけれど、腹の中は違うぞ、というのが面従腹背であろう。官僚であれ、一般企業人であれ、それは一般的なことではないか。12月9日の「産経抄」には文部事務次官まで務め、退官後に「政治の判断」への批判を繰り返す前川喜平氏への非難の言葉が躍る。私は朝鮮人学校の高校無償化には反対であるので前川氏とは考えは反対であるが、面従腹背論に関しては、それの何が悪いと言いたい。

官庁でも企業でも出世をするにはある種「魂を売る」ことが必要である。上層部の考え、指示に異を唱えれば出世など出来るわけがない。それは、私自身が体験的にも良く知っていることである。

「前川氏は不満だったようだが、だったら堂々と安倍首相に掛け合えばよかった」

とは何事か。森友問題での籠池氏への仕打ち、国税庁長官人事などを見るだけで公正な議論など出来るわけがないことを知りながらのこの文章はひどい。これこそ面従腹背の産経抄と呼ぶべきか。いや、産経抄は面従服従なのかもしれぬ。日本は内部告発をすれば報復される国なのである。そうでなければ内部告発者を保護する法律など不要なはずではないか。

「次官当時は異を唱えず、辞めてから批判するのだから始末が悪い」

という部分も問題ありである。一生ポチであり続けるのが称賛に値するのだろうか。高給天下り役人のように、社長―会長―相談役で死亡するまで天下り先にしがみつく生き方のどこが称賛に値するのか。それを恥とする方が正常だと思うのだが。

翻って国家を見よ。米国の顔色をうかがい、指示に従う姿は面従そのものではないのか。せめて腹背があればまだ救えると思うが。産経抄よ、批判するなら前川氏などと言う一個人を新聞でなど叩かずに、森友・加計問題など小さいという産経新聞なのだから、もっと大きな面従腹背を論ぜよ。余りにも小せえ!

面従腹背の否定は、「内心の自由」の否定につながらないのか?!

 


印象操作

以前にも一度指摘したが、1,2,3,4,5…と続く自然数を一つ置きにサンプリングすれば、奇数のみ、或いは偶数のみとなる。サンプリングの仕方で本当の姿は不変であるのに全く異なる様相を呈する。すなわちサンプリング次第で聞くもの、見るものの印象は実態とかけ離れる。これが印象操作の初歩的手段となる。安倍首相が国会などで盛んに「印象操作」という言葉を発するので国民に身近な言葉になったと思う。

さて産経新聞(12月4日)の「美しき勁き国へ」という櫻井よしこ氏の欄での記事にその好例と呼べるものがある。冒頭の「過ちがあれば認め、しかし、冷静に事実に沿って主張するのが王道だ。王道を歩むことで日本は歴史戦解決の道を開くことができるだろう」自身には問題がない。もっとも、森友問題を見るに、参考人、証人の招致、喚問を拒否し、事実を証明する証拠を廃棄(隠滅?)し、「丁寧に」とは言うが「正直に」ではない説明に終始するのだから、そちらには何も言わなくても良いのか、櫻井さん、と言いたくなる。世の中には右寄りと左寄り以外に安倍晋三寄りの人のなんと多いことか。

さて本題に戻ろう。次の文章に注目願いたい。「『南京大虐殺』を世界の記憶に登録されるなど、歴史選敗北を重ねた日本だが、この奇跡的な勝利は安倍晋三首相の下、初めて日本が国家として事実に基づいて闘った結果だ」というものだ。この勝利とは「慰安婦関連資料」の登録阻止を言う。

この文章を読んだ人が受ける印象は「今まで日本は事実でないことを記憶遺産に登録されてきてしまったが、今回は安倍晋三首相が初めてがんばったお陰で「慰安婦関係資料」が登録されずに済んだ」というものだろう。しかしよく考えてみてほしい。『南京大虐殺』が世界記憶遺産に登録されたのは2015年10月のことであった。第2次安倍政権は2012年12月26日から今日に至るまで継続している。つまり歴史選敗北により『南京大虐殺』が記憶遺産に登録されたのも安倍晋三首相の時なのである。同じ首相の時であり、今回は特に安倍首相の強い決意が登録拒否の結果を生んだとほめそやすならば、『南京大虐殺』登録の時には安倍首相は強い決意ではなかったということか。櫻井よしこ氏の非科学的というより誘導型説明が明瞭ではないか。自然科学ではタブーとされる論法・手法である。このような公正さを欠く世論誘導型記事を書くことをそれこそ「印象操作」というのであろう。「口が上手い」のと「正しいことを言う」のとは異なることを国民は肝に銘じなければならない。

(昨日、仙台は一面男雪化粧だった)

 


島田洋一の「正論」に大きな不安が

産経新聞(12月1日)の「正論」欄は島田洋一氏による「北『無政府状態』へのシナリオ」というものであった。指摘するポイントに「ずれ」が目立ち、論未満のように感じる。

北朝鮮の扱いに関する米国の態度、行動は「中国が石油禁輸や秘密作戦を通じて北の現政権打倒に協力するなら、中国による傀儡政権樹立を承認しても良いというのがアメリカのメッセージである」と解説する。そして、「開戦後においても、アメリカは地上軍の投入は基本的に忌避するとみられることから、北の核ミサイル廃棄が確約される限り、中国が軍を南下させ、実質統治にあたることに異議は唱えないであろう」と続ける。そして、中国を北朝鮮に縛り付ければ米国にとってより重要な台湾への中国の圧力が弱まるとの思惑があるためだと背景を説明するのである。ここまでは他者の受け売りにしても一応なるほどと感じることができるのだが、ここから論理が破綻傾向になる。

「その事は中国も十分意識していよう。従って、北朝鮮内部の一部戦略拠点(核施設、港湾、難民流入を防ぐ意味で国境地帯など)の保障占領にとどめ、広範囲の軍の展開は避けてくるかもしれない。…(略)…少なくとも一定期間、北のかなりの地域が無政府状態になりかねない」

と新聞で読んだことのある一説を書くのだが、本当か。島田氏はその時の問題として「武器を持った盗賊が入り乱れる危険な状態ともいえる」と言った、まるで中世以前の時代を頭に描いているようだ。無政府状態で北朝鮮国民をどのように生活させるのだ。北朝鮮の現行政府が危険だから排除する、核ミサイルが危険だから管理するというのは中国や米国にとってのことである。北朝鮮国民はどうなっても良いのか。中国が統治しないのなら国連統治にするしかないのではないか。「後は野となれ」的な島田氏の考え方は間違っていると感じる。さらに、

「その時、日本にとっての最大課題は、拉致被害者の安全確保と無事帰還である」

とあり、その後には、

「自衛隊は拉致被害者救出に赴け」

とある。考え違いも甚だしい。韓国にいる日本人の救出にさえ自衛隊の派遣ができないという現実があるのに、政権が崩壊し、重要拠点には中国軍が進駐しているが、その大部分が無政府状態という所に自衛隊が派遣できると思う方がおかしいだろう。そして、拉致被害者の誰がどこにいるかの詳細を把握できてなどいないだろう。安倍政権のブレーンの一人とも言われる人がこの程度の発想ではまことに心もとない限りである。「竹やりでB29を落とす」などと言う考え方は70年前に捨てたはずではないか。

無政府状態になれば、核技術、生物兵器技術、ミサイル技術などを持った人はそれを手に入れたい国に移動していくだろう。核ミサイル技術は世界に拡散するのではないか。そして食べるものにも事欠く人民は難民を拒否する中国には向かえないから韓国と日本に向かうだろう。脱北兵の腸から大きな寄生虫が出てきたことに象徴される、寄生虫や病気が日本国内に怒涛の如く侵入する危険性が高い。文明的生活をした清潔な人間が難民になるケースなどほとんどないだろう。まして生物兵器でも持ち込まれたら対応などできない。そして難民は防げるか。現在日本海沿岸に流れ着くいくつかの北朝鮮漁船(工作船)でも管理できていないのである。數百数千の船が押し寄せる時、どう対応するのだ。国境を閉鎖して難民流入を阻止するほかないと思う。きれいごとの人道主義など泥水をすすったことの無い人の寝言みたいな場合が多いのではないか。私は少なくともソ連に出稼ぎに来ていた北朝鮮労働者と遭遇したことがある。北朝鮮米も食べたことがある。安全で豊かな生活をしている日本人には危うい考えの人が多いのは確かである。

繰り返すが、核兵器、核ミサイルを掌握しても、その技術は北朝鮮の技術者の頭の中にある。核施設などだけを中国軍や、米軍が破壊したとしても何ら核問題は解決していない。素材と工作機械があればすぐにも作れるのだから。そしてそれは地球上のどこでも可能なのだ。却って世界への核技術拡散を招くだけだろう。熟慮なき、表面的議論など害があっても益はない。北朝鮮問題は深刻なものである、安直な受け売り的な論説は慎むべきではないか。

 


景気回復が実感できない、当然なのだが

主要100社を対象に朝日新聞が11月に実施した景気アンケートで、国内の景気の現状を「拡大」「緩やかに拡大」とみる企業が計9割に達した。企業の景気判断が改善する一方、客観判断とは別に、戦後2番目とみられる長さで続く景気拡大を「実感」できるか尋ねると、44社が「あまり実感と合わない」と答えた。

「ユニクロ」を運営するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長は「株価が上がってバブルなだけ。海外市場を相手にしたところばかりよく、日本の景気自体はよくなっていない」と指摘する

以上はネットニュースで見た記事の引用である。そして仙台でも東京でもタクシーの運転手に「景気はどう?」と必ず聞いてみるのだが、良いとの返事は聞いたことがない。

アベノミクスを掲げる政府が、その成果を主張できそうな、すなわち肯定的な指標限定で公表し、強調するとの「印象操作」を行っているに過ぎないからであろう。失業率の改善も、非正規雇用の統計的取り扱いに問題ありと言うし、実質賃金は低下しているのである。好景気が肌で実感できるわけがない理由は簡単で、それは好景気でないだけのことなのだ。

時に『戦後2番目とみられる長さで続く景気拡大』など何か意味があるのだろうか。景気拡大と言っても微々たるもの、その期間の長さしか自慢できぬところに内容の悪さが見えている。景気拡大を評価するなら、拡大指数と時間(年)との積分を以てあらわさなければ意味などないだろう。1円を100日間貰い続けるのと、500円を1日貰うのとではどちらに価値がある?単に馬齢を重ねる人生に価値ありや。何をなしたかによりその人の人生は量られるものであろう。

本当の経済の状態評価を国民に示さないこの政府にも経済屋さんは何人もいるのである。学より嘘を優先するものなど、何ぞ専門家といわんや!

 

giinnokoe(12月9日)のコメントに一言」

インペックスの筆頭株主は経済産業大臣で、その保有株比率は約19%はその通りなのですが、7.31%を保有する民間筆頭株主である石油資源開発の株式の34%は経済産業大臣が保有しているだけでなく、その石油資源開発の4.99%をインペックスが保有すると言った複雑なことになっています。インペックスの2.75%の株を保有する三井石油開発の株の約20%はやはり経済産業大臣の保有です。さらにそこにもインペックスが0.92%の株主として登場します。つまり経済産業大臣はインペックスの直接的大株主であるだけでなく、株主会社のその株主、株主会社の株主のそのまた株主と言った形で実質支配力を持っているわけです。インペックスの直接的株主として経済産業大臣は19%ほどになっていますが、そのからくりを見破れば経済産業大臣の完全支配会社と言えるでしょう。それはとりもなおさず、「民間会社」などではないと言えることを意味します。石油資源開発を含め、東証一部上場に際し、「上場官営化」と私たちが呼んだ背景はそれです。それにしてもそういう細かい計算のもとに株主構成を考え、支配する経済産業省の悪知恵は驚嘆に値します。ご参考までに。

天下りによる政府の企業支配も大きな問題ですが、株主としての政府支配の実態は凄まじいものがあります。民間企業として東証に上場しながら、実は資本関係、すなわち実質的な株主構成上も「官営会社」であるものが結構多数あるのではないでしょうか。それに日銀の株式取得が加わっているのです。日銀も経済産業省も企業の自由で活発な活動を支える使命を負っている筈ですが、実態は、自由主義経済を歪める存在、経済の政府支配を進める存在になっているように見えます。中国の企業の共産党支配を笑えないのではないでしょうか。

 


アヴェード ヴァスクレセーニィヤ(みちたけランチ)(181)

本日の特別ランチは宮城県産の「タコの唐揚げ トマトソース」である。タコというものは形はグロテスクであり、生きたものをぬめり取りのために塩で揉んだりすると手や腕に絡み付いて対応に困る場合もあるが、茹でたての旨さは格別だ。遠くアフリカから来るタコではその旨さが出ない。また、食べ方もいろいろあり、煮る、焼く、揚げる以外にカレーに入れると言うのもある。吸盤だけ集めての料理まである。とにかく楽しみ方の多い食材だ。唐揚げに添えられた野菜は「シルクスイート」という名前(種類)のさつまいも、古川産のナスとエリンギである。タコの唐揚げをトマトソースで口にしたのは初めてだったが、なかなかの相性である。組み合わせは実際に試してみなければわからないというのが本当なのだろう。

脇の皿にはヒラメの昆布締めが載っている。ヒラメそのものを刺身で食べても旨いのだが、昆布締めにすると昆布のうまみがヒラメの身に染みてぐっとコクが増すのである。そして鉄火丼だ。マグロの赤身の奥深い味と、見るからに新鮮なつややかな肌合いを楽しんだ。

 


園翁自伝(石油資源開発時代回顧録)(117)自律神経失調症

オマーン政府に対する技術・作業計画説明は大成功の裡に終わった。終わらなかったのは体調の悪さである。前日に同じものを食べた連中には一人として下痢をしたものがいなかったのである。そしてやがて原因が判明する。それはエアコンであった。日頃自宅で冷房などしたことの無い体は夜通し吹きつける冷たい風に悲鳴を上げ遂に自律神経失調症になっていたのだった。勿論冷房の風を止めようとしたのだがその部屋にはコントロールパネルがなかったのである。

以来、冷房の風に当たる度に体がその時のことを思いだすのか、異常な不快感を覚えるようになった。それから30年が経過した今でも私は夏に冷房をかけない。暑いのは我慢できても冷え、特に冷たい風には異常な反応をするようになってしまったからである。東京の夏の電車での冷えた環境も不快なのである。

 


23年ぶりに『新字源』改訂版が刊行される

『日本書紀』『続日本紀』を読み解かなければ、そして「藤氏家傳』を始めとする国内資料を始めとして『山海経』『史記』『三国志』『楚辞』『易経』『老子』など多くの漢籍を部分的ではあっても読解することが日本の上代史の解明には不可欠であった。中学生のころに父から渡された『字源』(簡野道明著)が現在もそれらの読み解きに大きく役立っている。昨年その『字源』が壊れた。表紙が外れてしまったのである。そこで木工用ボンドを使って修繕して、さらにいろは歌の解読結果の和紙へのプリントアウトで以て補強したのが写真の左のものである。初版が大正12年というのだが私の所有するものは昭和28年の188版(千代田書院)である。その修理の話を聞いた高橋理一郎氏が『字源』2冊を買い求め寄贈してくれた。お陰で椅子の周りにそれら三冊を並べ、同時に三文字を調べることが可能となり、古書解読に抜群の効果をあげている。寄贈されたうちの1冊は昭和25年(千代田署員)のものだがもう1冊は『増補 字源』であり昭和30年の角川書店版である。『新字源』はその後昭和43年が初版だと言うが、ともかく息の長い漢和辞典である。

昨今ウェブで漢字の検索ができるようになり、或る意味便利にはなったのだが、3冊『字源』を並べてという便利さには到達できていないようだ。漢字一文字だけでなく、その組み合わせの読解をする場合にはまだウェブでは十分に対応できないのである。もっとも、研究者ですら何でもコピペという安直な時代には自分で一文字ずつ確認していくなどと言う労多き作業をするものがなくなってきたのであろうが。

この『字源』という漢和辞典は私にはなくてはならないものなのである。

 


現代の冥加金・運上金?、国会を通さぬ卑怯な振る舞い

「不埒な悪行三昧」、まるで桃太郎侍がそう言いそうなことではないか。子育て支援の政策パッケージの中で必要な資金の一部3千億円を経済界に拠出するように安倍首相が求めたことは既報の通りである。現代の冥加金要求のようなものだ。しかし江戸時代の冥加金も運上金も正式な”手続き”を経たものなのだが、安倍首相が”要請”と言う圧力で搾り取ろうとする拠出金は手続きを経ていない。いやしくも法人というものから金をとるのに国会での審議も、採決もなく、すなわち法に基づくことなく、というのでは“脅し取る”如きことである。換言すれば“ゆすり”“たかり”のようなものか。この件については自民党の小泉進次郎氏も「自民党内で全く議論さえされてないことを首相が勝手に決めるなんてことは間違っている」と声をあげている。しかし、安倍政権の圧力にマスコミも反論しないのだ。産経新聞には「正論」という欄があるが、ある種の偏向の故かそこでも全く取りあげようとしない。

12月2日の新聞報道によれば、榊原経団連会長は安倍首相の要請に対して「同意」したとのことだ。決して、賛同したと書いていない点に留意が必要だ。それでも中小企業、零細企業を主要会員とする日本商工会議所は「容認しない」姿勢を崩さないでいるとのことだ。元々利益が計上できない中小・零細企業に法人税の減税など何のメリットでもないのだから、従うことなど考えられないだろう。無理に圧力を強めれば脱退者が増えるだけである。

安倍首相が要請すれば、賃上げであればその企業の法人税を下げる、拠出金であってもそれ相応の優遇措置を税金でとるのでは、国会での審議も、法律の制定もなしに安倍首相の好きなように金を集め、出したものにだけ便宜を図ると言う国家になる。これを法治国家と呼ぶのか。議会制民主主義国家と言えるのか。

民主主義国家の基本がその民主主義国家の首相によって崩されてきているように感ずるのだ。独裁化は好ましいとは思わないのだが。時に、本日は開戦記念日である。

 

「昨日のブログ記事の訂正」

昨日の国際石油開発帝石のイクシス関連記事において「NTとQLの政府高官」と書いたのはETUすなわち、Electrical Trades Unionの誤りでした。訂正します。


| 1/571PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

selected entries

archives

recent comment

  • 国際石油開発帝石(Inpex)のイクシスでのトラブルの歴史
    K.Takamatsu (12/12)
  • 「日本語が危ない」ではなく「日本人が日本語を知らない」というべきだ
    giinnokoe (12/09)
  • 会社の状況からタクシー券の配布が出来ない!?
    giinnokoe (10/19)
  • 園翁自伝(石油資源開発時代回顧録)(104)「海外探鉱基本戦略(案)」の作成と社長への提出・説明
    giinnkoe (09/06)
  • 園翁自伝(石油資源開発時代回顧録)(39)東大の先輩
    平山 次郎 (08/12)
  • 棄韓論アゲイン
    園田豪 (07/11)
  • 棄韓論アゲイン
    giinnkoe (07/10)
  • 棄韓論アゲイン
    園田豪 (07/08)
  • 棄韓論アゲイン
    giinnkoe (07/08)
  • 国際石油開発帝石のイクシスのFIFO作業員の過酷な生活と、何と9人もの異常な自殺者數
    giinnkoe (06/19)

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM